DEVICE WORKS
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業務案内
弊社では・CADデータ・書類・写真等の成果品を作成。国土交通省はもちろんのこと、NEXCO(旧日本道路公団)、 水資源機構、各都道府県等 全ての発注先の電子納品要領(案)に対応可能です。
常時CALS/ECエキスパートの監督のもと、成果品作成をサポート。
AutoCADやJW-CADからのSXF変換など、明日から使える電子納品実践編セミナーを行っています。
セミナー講師 CALS/ECエキスパート 
加賀屋 太郎(弊社 代表)
EX-TREND武蔵/
福井コンピュータ
セミナー実績
図面・書類をスキャニング(電子納品対応)してデジタルデータに変換、ファイリングデータベースの構築を承ります。
PhotoShopや3Dモデル、シミュレーション等を利用し、画像(写真)加工処理が行えます。
3次元現況データやモデルデータ、3Dパースの作成
国土地理院の1/25,000地形図を基にした5mメッシュの高さデータを元に日本全国分の3Dベクトルデータを作成することが出来ます。 さらに、もっと詳細に使用したい範囲の現況図があれば、スキャニングから トレースし、3Dベクトルデータ作成までを一括で作業いたします。 現況図以外でも構造物なども3Dで作成すれば将来計画のイメージパースを 作成することが出来ます。

より現場に近いシミュレーションを実現!
【サンプル画像】
走行(歩行)シミュレーションや上空からの3D動画の作成。FORUM8社の『UC-Win/Road』を用いて、景観シミュレーション、道路走行シミュレーションなど、 3次元のバーチャル・リアリティを作成します。
■シミュレーションについてはこちらをクリック
↑画像をクリックすると動画が見られます。
GIS用元データの作成、EXCELを利用したGISの提案
各種GISシステムの元データの作成。
EXCELを利用したGIS(GIS/桜井株式会社)を用いることによって手軽にGISを利用することができ、さらには図面管理などにも役立つと考えて います。様々な利用方法を提案していきます。
通常のGISデータ及び地図をExcelで表現したり、データをExcel上で管理も行えます。
通常のGISデータはもちろんのことExcelを利用したGIS(STAFile/桜井株式会社)を用いて、各種GISシステムの元データも作成可能。
その他、Excelの高度な利用法をご提案していきます。

震災復興なう α版 (試験サービス)
Google Mapを利用した、地図情報サービス(試験)です。
地域毎に、震災復興関連情報をご投稿・閲覧頂けます。
どなたでも、ご自由にご利用頂けます(完全無料)。

公開URL
http://www.deviceworks.co.jp/quake_recovery_now/