デバイスワークス
弊社ではスキャニングしたラスターデータからベクター変換
またはトレースし、ベクターデータに変換。次にデータに高
さ情報を与え、3次元データ、CGへと一連の作業を行うこ
とができます。
3次元データ3つの利用法!

■視覚的に現況を把握
平面図では説明しないと表現できない部分を視覚的に表現できるのでプレゼンテーションなどに最適です。
■断面を切るなどの作業を行う元データに
現況を3次元で作成しておくことにより断面を自動作成することが可能になります。道路線形検討などのソフトウェアのベースに最適。当社でもAutodesk社LDD、YTI道路設計システムでのペーロケ作業ベースを作成できます。
■シミュレーションに運用
シミュレーションでは50mメッシュレベルの全国現況データがありますが、最新情報や詳細情報がある場合はこれを3次元化することでより正確なシミュレーションにすることができます。

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 TEL:03-6808-9361